先に見積くだサイ for カラーミーショップ FAQ
【料金・プランについて】
Q. 無料トライアル期間について教えてください
A.
初めて本サービスをご利用いただく場合、30日間の無料トライアル期間があります。
・期間:利用開始から30日間
・発行枚数:無制限(何枚でも無料)
・機能制限:なし(すべての基本機能をご利用いただけます)
・終了後:自動的に有料プランに移行します(料金は実際の発行枚数に応じて決定)
・解約:トライアル期間中に解約された場合、料金は一切発生しません
まずはお気軽にお試しください!
初めて本サービスをご利用いただく場合、30日間の無料トライアル期間があります。
・期間:利用開始から30日間
・発行枚数:無制限(何枚でも無料)
・機能制限:なし(すべての基本機能をご利用いただけます)
・終了後:自動的に有料プランに移行します(料金は実際の発行枚数に応じて決定)
・解約:トライアル期間中に解約された場合、料金は一切発生しません
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Q. プランは自分で選べますか?
A.
いいえ、プランはお客様が選択するものではなく、発行枚数に応じて自動的に決定されます。
すべてのお客様が同じ条件でスタートし、実際に使った分だけお支払いいただく従量課金制です。
【メリット】
・最初から高いプランに入る必要がない
・使わなければ最低料金(ENTRYプラン2,980円)で済む
・発行枚数が増えても自動対応、手続き不要
・無駄なコストが発生しない
例えば、ある月は繁忙期で60枚発行したが、翌月は15枚しか発行しなかった場合:
・繁忙期の月:BASICプラン(4,980円)
・翌月:ENTRYプラン(2,980円)
このように、毎月の実績に応じて最適な料金が自動適用されます。
いいえ、プランはお客様が選択するものではなく、発行枚数に応じて自動的に決定されます。
すべてのお客様が同じ条件でスタートし、実際に使った分だけお支払いいただく従量課金制です。
【メリット】
・最初から高いプランに入る必要がない
・使わなければ最低料金(ENTRYプラン2,980円)で済む
・発行枚数が増えても自動対応、手続き不要
・無駄なコストが発生しない
例えば、ある月は繁忙期で60枚発行したが、翌月は15枚しか発行しなかった場合:
・繁忙期の月:BASICプラン(4,980円)
・翌月:ENTRYプラン(2,980円)
このように、毎月の実績に応じて最適な料金が自動適用されます。
Q. 月の途中でプランは変わりますか?
A.
はい、発行枚数が増えるごとに、プランは自動的にスライドします。
ただし、実際の請求は課金期間終了後(翌月の基準日)に行われる後払い方式です。
【仕組み】
1. 課金期間中、発行枚数が増えるごとにプランは自動的に変わります
・20枚を超えた時点 → BASICプランに自動スライド
・100枚を超えた時点 → ADVANCEプランに自動スライド
2. 課金期間終了時点の発行枚数で、その月の料金が確定します
3. 翌月の基準日に、確定した料金が請求されます
【例:基準日が毎月10日の場合】
・1月10日:お申込み 無料期間スタート
・2月09日:無料期間終了
・2月10日:課金期間スタート(0枚)
・2月15日:累計10枚発行 → ENTRYプラン相当
・2月20日:累計21枚発行 → BASICプランに自動スライド
・3月5日:累計45枚発行 → BASICプランのまま
・3月9日:課金期間終了(45枚で確定)
・3月10日:BASICプラン(4,980円)として請求
つまり、プランは常に変動しますが、リアルタイムで課金されるのではなく、期間終了後に一括で後払いされます。
管理画面で現在の発行枚数と今のプラン状況はいつでもご確認いただけます。
はい、発行枚数が増えるごとに、プランは自動的にスライドします。
ただし、実際の請求は課金期間終了後(翌月の基準日)に行われる後払い方式です。
【仕組み】
1. 課金期間中、発行枚数が増えるごとにプランは自動的に変わります
・20枚を超えた時点 → BASICプランに自動スライド
・100枚を超えた時点 → ADVANCEプランに自動スライド
2. 課金期間終了時点の発行枚数で、その月の料金が確定します
3. 翌月の基準日に、確定した料金が請求されます
【例:基準日が毎月10日の場合】
・1月10日:お申込み 無料期間スタート
・2月09日:無料期間終了
・2月10日:課金期間スタート(0枚)
・2月15日:累計10枚発行 → ENTRYプラン相当
・2月20日:累計21枚発行 → BASICプランに自動スライド
・3月5日:累計45枚発行 → BASICプランのまま
・3月9日:課金期間終了(45枚で確定)
・3月10日:BASICプラン(4,980円)として請求
つまり、プランは常に変動しますが、リアルタイムで課金されるのではなく、期間終了後に一括で後払いされます。
管理画面で現在の発行枚数と今のプラン状況はいつでもご確認いただけます。
Q. 発行枚数の上限を超えたらどうなりますか?
A.
発行枚数に上限はありません。何枚でも発行可能です。
本サービスでは、課金期間内(基準日から翌月の基準日前日まで)に実際に発行された枚数に応じて、料金が自動的に決定されます。
【料金の自動スライド】
・0〜20枚:ENTRYプラン(月額2,980円)
・21〜100枚:BASICプラン(月額4,980円)
・101〜1000枚:ADVANCEプラン(月額7,980円)
・1001枚以上:ADVANCEプラン+1枚あたり10円
例えば、課金期間内に45枚発行された場合、その月の料金は自動的にBASICプラン(4,980円)となります。
プランを事前に選択する必要はなく、発行枚数に応じて最適なプランが自動適用されます。
発行枚数に上限はありません。何枚でも発行可能です。
本サービスでは、課金期間内(基準日から翌月の基準日前日まで)に実際に発行された枚数に応じて、料金が自動的に決定されます。
【料金の自動スライド】
・0〜20枚:ENTRYプラン(月額2,980円)
・21〜100枚:BASICプラン(月額4,980円)
・101〜1000枚:ADVANCEプラン(月額7,980円)
・1001枚以上:ADVANCEプラン+1枚あたり10円
例えば、課金期間内に45枚発行された場合、その月の料金は自動的にBASICプラン(4,980円)となります。
プランを事前に選択する必要はなく、発行枚数に応じて最適なプランが自動適用されます。
Q. 料金の支払い方法を教えてください
A.
カラーミーショップアプリストアのルールに従い、カラーミーショップの利用料金と合算して請求されます。
・支払いサイクル:月額(基準日ベース)
・支払い方法:カラーミーショップにご登録のクレジットカード等
・請求書:カラーミーショップの請求書に含まれます
本サービスへの直接のお支払いではなく、カラーミーショップを通じた決済となります。
カラーミーショップアプリストアのルールに従い、カラーミーショップの利用料金と合算して請求されます。
・支払いサイクル:月額(基準日ベース)
・支払い方法:カラーミーショップにご登録のクレジットカード等
・請求書:カラーミーショップの請求書に含まれます
本サービスへの直接のお支払いではなく、カラーミーショップを通じた決済となります。
【発行枚数のカウント方法】
Q. 見積書の発行枚数はどのようにカウントされますか?
A.
料金は月間の見積書発行枚数に応じて決まります。発行枚数のカウント方法は以下のとおりです。
【基本ルール】
同一カートID = 1枚としてカウント
つまり、同じカートID内で何度見積書を発行しても、1枚としかカウントされません。
【具体例】
✅ 1枚としてカウントされるケース(同カートID)
例1:商品の数量変更と追加
・10:00 商品A×1個、商品B×1個で見積書発行
・11:00 商品A×2個、商品B×2個に変更して再発行
・14:00 商品C×1個を追加して再発行
→ 3回発行しても1枚としてカウント
例2:宛名の修正
・午前中に「株式会社〇〇」で見積書発行
・午後に「△△株式会社」に宛名を修正して再発行
→ 2回発行しても1枚としてカウント
❌ 別々にカウントされるケース
例1:カートを空にして再度商品追加
・カートに商品を入れて見積書発行
・カートを空にする
・同じ商品、または異なる商品を再度カートに入れて見積書発行
→ 2枚としてカウント(カートIDは商品を全てクリアすると変わります)
例2:デバイスを変えての発行
・PCのブラウザAで商品をカートに入れ、見積書発行
・同じPCの別のブラウザBで、カートを再現して見積書発行
→ 2枚としてカウント(カートIDが異なる可能性があるため)
【イタズラ対策について】
「一人が何度も発行したら枚数が増えてしまうのでは?」というご懸念があるかと思いますが、
カートIDを動的に識別することで、イタズラや意図的でない重複発行を防いでいます。
通常のご利用では、購入検討者が商品の内容を 検討しながら何度か見積書を出し直しても、1枚とカウントします。
【ご注意点】
・カートIDはカラーミーショップのシステムにより管理されており、 ブラウザのCookie、セッション状態、ログイン状態などにより変動する場合があります。
・購入検討者が意図的にカートをリセットして再度発行した場合は、別カウントとなります。
・発行枚数の詳細は管理画面からいつでもご確認いただけます。
料金は月間の見積書発行枚数に応じて決まります。発行枚数のカウント方法は以下のとおりです。
【基本ルール】
同一カートID = 1枚としてカウント
つまり、同じカートID内で何度見積書を発行しても、1枚としかカウントされません。
【具体例】
✅ 1枚としてカウントされるケース(同カートID)
例1:商品の数量変更と追加
・10:00 商品A×1個、商品B×1個で見積書発行
・11:00 商品A×2個、商品B×2個に変更して再発行
・14:00 商品C×1個を追加して再発行
→ 3回発行しても1枚としてカウント
例2:宛名の修正
・午前中に「株式会社〇〇」で見積書発行
・午後に「△△株式会社」に宛名を修正して再発行
→ 2回発行しても1枚としてカウント
❌ 別々にカウントされるケース
例1:カートを空にして再度商品追加
・カートに商品を入れて見積書発行
・カートを空にする
・同じ商品、または異なる商品を再度カートに入れて見積書発行
→ 2枚としてカウント(カートIDは商品を全てクリアすると変わります)
例2:デバイスを変えての発行
・PCのブラウザAで商品をカートに入れ、見積書発行
・同じPCの別のブラウザBで、カートを再現して見積書発行
→ 2枚としてカウント(カートIDが異なる可能性があるため)
【イタズラ対策について】
「一人が何度も発行したら枚数が増えてしまうのでは?」というご懸念があるかと思いますが、
カートIDを動的に識別することで、イタズラや意図的でない重複発行を防いでいます。
通常のご利用では、購入検討者が商品の内容を 検討しながら何度か見積書を出し直しても、1枚とカウントします。
【ご注意点】
・カートIDはカラーミーショップのシステムにより管理されており、 ブラウザのCookie、セッション状態、ログイン状態などにより変動する場合があります。
・購入検討者が意図的にカートをリセットして再度発行した場合は、別カウントとなります。
・発行枚数の詳細は管理画面からいつでもご確認いただけます。
Q. コンバージョンカウントについて
A.
見積書を発行した注文がコンバージョンしたかどうか、確認できます。
検知精度は100%ではありませんが、見積もり発行時のユーザーカートIDを保持して、 注文APIと照合の上、管理画面上でご確認いただけます。検知反映までにタイムラグございます。
見積書を発行した注文がコンバージョンしたかどうか、確認できます。
検知精度は100%ではありませんが、見積もり発行時のユーザーカートIDを保持して、 注文APIと照合の上、管理画面上でご確認いただけます。検知反映までにタイムラグございます。
【機能について】
Q. 導入は難しくありませんか
A.
アプリの設定ナビに従って作業をすすめるだけです。最短1分でご利用開始可能です。
アプリの設定ナビに従って作業をすすめるだけです。最短1分でご利用開始可能です。
Q. 「見積書を発行する」ボタンについて
A.
カート内の最下部「注文内容を確認する」ボタンの並びに表示されます。
設定完了後、御社ショップのカート内にてご確認下さい。
カート内のボタン設置は店舗様は編集不可ですが、弊アプリ「先に見積くだサイ」は カラーミーアプリストアディベロッパーとしてスコープを取得しておりますので、可能です。
アプリインストールをもって、店舗様のボタン設置認証とし、 アプリ管理画面の設定にて表示スタートとなります。
ボタンの移動や編集は不可です。
設置イメージ
カート内の最下部「注文内容を確認する」ボタンの並びに表示されます。
設定完了後、御社ショップのカート内にてご確認下さい。
カート内のボタン設置は店舗様は編集不可ですが、弊アプリ「先に見積くだサイ」は カラーミーアプリストアディベロッパーとしてスコープを取得しておりますので、可能です。
アプリインストールをもって、店舗様のボタン設置認証とし、 アプリ管理画面の設定にて表示スタートとなります。
ボタンの移動や編集は不可です。
設置イメージ
Q. 購入検討者様へのご案内はどのようにしますか?
A.
「見積書を発行する」ボタンはカート内のみ設置です。
購入前に見積書発行が可能なお店であること、 商品ページ等、御社ショップでお知らせいただければ、購入率向上に寄与します。
ご活用下さい。
「見積書を発行する」ボタンはカート内のみ設置です。
購入前に見積書発行が可能なお店であること、 商品ページ等、御社ショップでお知らせいただければ、購入率向上に寄与します。
ご活用下さい。
Q. 購入検討者様はどのように書類を受け取りますか?
A.
trialの無料期間に是非、御社自身でお試し下さい。
「見積書を発行する」ボタンを押下後、
1. 送料手数料の確認
2. 見積書に表記される宛名、メルアドの入力
3. 生成、ダウンロード
という流れです。
trialの無料期間に是非、御社自身でお試し下さい。
「見積書を発行する」ボタンを押下後、
1. 送料手数料の確認
2. 見積書に表記される宛名、メルアドの入力
3. 生成、ダウンロード
という流れです。
Q. リカバリーメール機能とは何ですか?
A.
見積書を発行したものの注文に至らなかった、カゴ落ち購入検討者に対し、 発行から御社指定日後に自動でフォローアップメールを送信する有料オプション機能です。
他のツールでは出来ない、弊アプリ独自の機能です。
会員、非会員に関わらずカゴ落ちした未購入者に対して、 見積書の再度のご案内からCVRを高めて頂ける機能です。ご活用下さい。
【機能】
・見積書発行後、設定した日数(例:見積書発行7日後等)に自動でメール送信
・メール内容は管理画面でカスタマイズ可能
・購入検討者の購買意欲を再喚起し、CVR(購入率)向上を支援
【こんな店舗様におすすめ】
・高単価商品を扱っている
・BtoB取引が多い
・見積書発行後の成約率を高めたい
管理画面からワンクリックで有効/無効を切り替えられます。
見積書を発行したものの注文に至らなかった、カゴ落ち購入検討者に対し、 発行から御社指定日後に自動でフォローアップメールを送信する有料オプション機能です。
他のツールでは出来ない、弊アプリ独自の機能です。
会員、非会員に関わらずカゴ落ちした未購入者に対して、 見積書の再度のご案内からCVRを高めて頂ける機能です。ご活用下さい。
【機能】
・見積書発行後、設定した日数(例:見積書発行7日後等)に自動でメール送信
・メール内容は管理画面でカスタマイズ可能
・購入検討者の購買意欲を再喚起し、CVR(購入率)向上を支援
【こんな店舗様におすすめ】
・高単価商品を扱っている
・BtoB取引が多い
・見積書発行後の成約率を高めたい
管理画面からワンクリックで有効/無効を切り替えられます。
Q. 取得したメールアドレスは確認出来ますか?
A.
アプリにてメルアド取得時に「見積書のリマインド送信にのみ利用します」と記載して、 取得しています。その他の目的で購入検討者様のメルアドを利用することが出来ないため、 メールアドレスは非公開となります。アプリでも60日後に自動削除致します。
アプリにてメルアド取得時に「見積書のリマインド送信にのみ利用します」と記載して、 取得しています。その他の目的で購入検討者様のメルアドを利用することが出来ないため、 メールアドレスは非公開となります。アプリでも60日後に自動削除致します。
【見積書について】
Q. 「先に見積くだサイ」発行の見積書の位置づけ
A.
御社発行の正式な見積書としてご利用いただけます。
但し、見積書は法律で定められた書式はございません。
また、有効期限として備考欄に御社仕様に合わせた期日、文言をご利用下さい。
一般的には有効期限として30日以内、かつ、 文言として「該当商品価格が変更ないこと」を条件とします。
あくまでも見積書であり、請求書ではございませんので、 いつ時点の発行書類であるか、ということは自動明記されます。
御社発行の正式な見積書としてご利用いただけます。
但し、見積書は法律で定められた書式はございません。
また、有効期限として備考欄に御社仕様に合わせた期日、文言をご利用下さい。
一般的には有効期限として30日以内、かつ、 文言として「該当商品価格が変更ないこと」を条件とします。
あくまでも見積書であり、請求書ではございませんので、 いつ時点の発行書類であるか、ということは自動明記されます。
Q. 見積書はインボイス(適格請求書)として使えますか?
A.
いいえ、本サービスで発行される見積書は適格請求書(インボイス)ではありません。
見積書は法律で定められた書式がなく、商取引における価格提示の書類です。
本サービスの見積書は一般的な商習慣に基づいた形式で作成されますが、 インボイス制度における適格請求書の要件は満たしておりません。
正式なインボイスは、ご注文確定後に別途発行いただく必要があります。
いいえ、本サービスで発行される見積書は適格請求書(インボイス)ではありません。
見積書は法律で定められた書式がなく、商取引における価格提示の書類です。
本サービスの見積書は一般的な商習慣に基づいた形式で作成されますが、 インボイス制度における適格請求書の要件は満たしておりません。
正式なインボイスは、ご注文確定後に別途発行いただく必要があります。
Q. 印影は登録出来ますか?
A.
出来ます。御社管理画面からご登録下さい。
出来ます。御社管理画面からご登録下さい。
Q. お振込み先情報は表記できますか?
A.不可です。
見積書ですので、こちらの書類でお振込されてしまう危険があるため表記できません。
Q. 商品名の書類表記変更は可能ですか?
A.
ご登録の商品名が記載される商品名になります。
発行はお客様によるセルフ発行ですので都度の対応は不可です。
ご登録の商品名が記載される商品名になります。
発行はお客様によるセルフ発行ですので都度の対応は不可です。
Q. 発行見積書の宛名変更について
A.
再作成可能ですので、正しい宛名で再度作成できます。
カートIDが同じであれば、何度宛名を変更して再発行しても1枚としてカウントされます。
再作成可能ですので、正しい宛名で再度作成できます。
カートIDが同じであれば、何度宛名を変更して再発行しても1枚としてカウントされます。
【個人情報・セキュリティについて】
Q. 発行にあたって個人情報は取得しますか
A.
メールアドレスと見積書記載用の宛名のみ、記入いただき、取得します。
【取得する情報と利用目的】
・宛名:見積書への記載のみに使用
・メールアドレス:見積書のメール送付、およびオプション機能「リカバリーメール」送信に使用
【保存期間】
メールアドレスは見積書生成後60日間保持し、その後自動的に破棄します。
この60日間は、見積書の有効期限の最長期間に対応しています。
【取得しない情報】
住所、電話番号、生年月日等の情報は一切取得いたしません。
メールアドレスと見積書記載用の宛名のみ、記入いただき、取得します。
【取得する情報と利用目的】
・宛名:見積書への記載のみに使用
・メールアドレス:見積書のメール送付、およびオプション機能「リカバリーメール」送信に使用
【保存期間】
メールアドレスは見積書生成後60日間保持し、その後自動的に破棄します。
この60日間は、見積書の有効期限の最長期間に対応しています。
【取得しない情報】
住所、電話番号、生年月日等の情報は一切取得いたしません。
【解約・データについて】
Q. 解約した場合、発行済みの見積書データはどうなりますか?
A.
解約後、30日以内にサーバー内のデータを削除いたします。
但し、見積書の発行控えは電子帳簿保存法で保存義務がございます。
必ず管理画面>発行書類からダウンロード下さい。
【データ一括DLをご希望の場合】
解約(アプリアンインストール)前に、sai@weaver-inc.com までご連絡ください。
発行済みデータを一括でダウンロードできるよう個別に見積もりの上、対応いたします。
【ご注意】
一度削除されたデータは復旧できません。
必要なデータは解約前に必ずダウンロードしてください。
解約後、30日以内にサーバー内のデータを削除いたします。
但し、見積書の発行控えは電子帳簿保存法で保存義務がございます。
必ず管理画面>発行書類からダウンロード下さい。
【データ一括DLをご希望の場合】
解約(アプリアンインストール)前に、sai@weaver-inc.com までご連絡ください。
発行済みデータを一括でダウンロードできるよう個別に見積もりの上、対応いたします。
【ご注意】
一度削除されたデータは復旧できません。
必要なデータは解約前に必ずダウンロードしてください。
【サポートについて】
Q. 運用に不安があります。サポートはありますか?
A.
メールサポートがございます。ご活用下さい。管理画面からお問合せください。
お問い合わせ窓口:sai@weaver-inc.com
メールサポートがございます。ご活用下さい。管理画面からお問合せください。
お問い合わせ窓口:sai@weaver-inc.com
2026年3月1日作成
株式会社ウィーバー